月間1万PVを突破したので、【ブログの方向性】を真剣に考えてみた

gatag-00008779

先月【2015年11月】に、私のブログアクセス数が月間1万PV数を突破しました!嬉しい気持ちもありますが、自分のブログの在り方について、真剣に考えさせられた月でもありました。
月間1万PVを突破するにあたって、感じたことを総まとめしてみた

そして、前回、導き出したブログの目的を記事にしました。今回は、この目的を果たすために、今後どうすべき、ブログの方向性についてお話します。
月間1万PVを突破したので、【ブログの目的】を真剣に考えてみた

スポンサードリンク

ブログの目的を最確認!

まず、ブログの目的を再確認します。読者目線にとって、【読んだら夢中(面白い・役立つ・目から鱗の情報)】【何度も読み返したい(参考になる)】就活ブログであり続けることが1番の目的です。

そこに、私の願望として、【他の記事も気になるな!】と思って頂けるようなブログでありたい気持ちを込めました。

この両者の目的を果たすために、私が今後すべきことを考えた結果、3つ思い浮かんだので、まとめてみます。

今後の方針 その1:自分にしか書けないリアルな情報を発信すること

今まで以上に、【私の就活経験に基づいているかどうか】意識して記事を書き続けます。誰しもが書ける記事を書いても面白くありません。他の就活サイト・ブログで物足りるでしょう。ならば、私にしか書けない記事を書くだけです。

例えば、ES・面接の選考情報に関しては、私は特定されることを一切恐れていませんので、他サイトやブログに生生しい情報まで公開してます笑 また、アドバイス・就活本なども、私の経験から自信を持って紹介できる記事のみ厳選しています

実は、ブログタイトルにある【リアル】は、私の就活経験とリンクする就活ブログにしたいという意味合いが込められています。なので、初心に戻った気持ちで、ブログを更新し続けます!

今後の方針 その2:読者への配慮

一時期、アクセス数を伸ばすために記事を作りかけていました。しかし、SEO(検索結果でより上位に現れる技術みたいなもの)は手段であって、目的であることに気づきました

その瞬間、読者目線でブログを運営することをより意識することが大切だと再認識しました。記事を読みたいと思う読者がいなければ、この就活ブログの存在意義はありません。当たり前のことではありますが笑

今後は、読者に役立つ記事・目から鱗の記事・面白いと思ってくれるような記事作りは勿論、読みやすいブログデザイン・関連記事のリンクにも取り組みます。また、過去記事の修正・メンテナンスも行います。昔の記事を読み返すのは、ちょっと怖いですが笑

今後の方針 その3:社会人目線も記事に取り入れる

就活経験に基いた就活ブログはたくさんあります。しかし、就活生の経験した上で、社会人の立場から就活を述べている就活サイト・ブログは数少ないです。

就活生の時はこう思ってたけど、社会人になったら違った!っていうギャップてあると思います。私はこの社会人と就活生を終えた学生のギャップを埋めていく記事を書き、より【リアル】【オリジナル】な就活ブログに仕立てて行きます

直近の方針だけでなく、遠い未来の方針も意識していきます。私自身、社会人になって振り返った時が楽しみです笑

野望について

私の野望を言います。。。

永久に語り継がれる就活ブログにすること!!!

最終目標は検索順位1位の就活ブログにし、一度読んだ読者が魅了され続け、後輩に語り継がれるブログでありたいです。そのためにも、記事にしたブログの目的・今後の方針を大切にしていきます!

その先について:社会人ブログも始めます!

実は、このブログの立ち上げ当初から決めていたのですが、社会人ブログも来年1,2月から、始める予定です!就活ブログが中継点となり、就活終えたこの人は今何しているか?面白そうじゃないですか笑

最初は、就活ブログが一段落してから、社会人ブログを作る予定でした。しかし、今の出来事を記事にしたい欲が爆発しました!笑

例えば、株だったり!
Screenshot_2015-12-05-13-58-26

ソシャゲだったり!(無課金で、ルシファー当たりました笑)
Screenshot_2015-10-30-14-14-17

趣味の切り絵など!
2012-09-21 23.52.51

なので、今ある就活ブログに記事を投稿し、社会人ブログの立ち上げ後、移行する作業を行うかもしれません。その時は、是非ご覧下さい!

最後に

今回は、就活ブログの方針を明確にさせて頂きました。これからも精進して参ります!読者の方々、今後共、宜しくお願い致します!

人気トップ3の就活サービスをご覧あれ!

記事の更新はこちらから!

コメントをどうぞ

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。